BLOG

LUXTZ'S EVERYDAY POST

2014/06/10

未分類

ムシムシムシ

湿度が高く蒸し暑い日が続いていますね(._.)先週から家でもクーラーつけてます。これからの季節、熱中症が怖いですがクーラー病にも気をつけなきゃいけませんね。

クーラー病って⁈
長時間クーラーのかかった部屋にいたり、クーラーのきいた部屋と暑い室外を往復すること で自律神経のバランスが崩れ、血液の流れやホルモンバランスの異常をきたす。
主な症状には体の冷え、倦怠感、食欲不振、頭痛、腹痛、下痢などがあります。この予防には、設定温度を27度前後にし、冷風を直接体に受けないように工夫しましょう。赤ちゃんやお年よりはクーラー病にかかりやすいので特に注意が必要。

温度設定は28度が良いってよく聞きますよね。
外気との温度差が激しいと自律神経が乱れ、代謝が落ちてきます。すると体はむくんでしまい……この状態は、いわば「夏むくみ」。そして代謝が落ちきって太ってくると俗にいう「夏太り」となってしまいます。そうならないためにも、エアコンの設定温度は28℃がおすすめだそう。ダイエットのためだけではなく、エコ的にも守りたい温度ですね。  

伊藤

おすすめ記事

舞鶴初雪 おはようございます! 今日は雪がすごいですね 朝...

おいしいもの お疲れ様です!井関ですo(^▽^)oあついですね...

明日は お疲れ様です! 井関です。 明日は4ヶ月ぶりに、...